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木曽垣内大仏(県指定重要文化財)
この大仏は、地元では「木曽垣内のおおぼとけ」といわれています。仏身の丈は2m、仏の顔の長さは0.6m、肩幅は1m余りです。蓮華座に座した阿弥陀如来像は、いわゆる丈六像といわれるもので、飛騨地方では例のない木造如来像です。親指と人差し指で輪をつくり、ひざの上…
三休の滝
荒城神社から、宮谷川沿いにのぼる宮谷林道の途中約3キロメートルのところにあります。この滝の特徴は、高さ約30メートルの途中で岩角に当たり三段になっているところから、この名がつけられました。滝のすぐ近くに、駐車場が整備されています。
浅井神明神社の枝垂れ桜
飛騨あさひ最大級の枝垂れ桜 夜桜スポット
朝日町浅井地区の神明神社には飛騨あさひ最大級の枝垂れ桜があります。毎年4月中旬から下旬に見頃を迎え、見る者を魅了します。桜の開花時期に飛騨あさひ観光協会が「飛騨あさひ桜巡り」を開催し、5つのスタンプラリーポイントの一つとなります。満開に合わせライト…
フクジュソウ群生地(清見町大谷)
可憐な花が春の訪れを告げる
清見町大谷地区の西光寺裏の山すそ約2,000平方メートルの一面に黄色い可憐な花が咲きます。時期を同じくして西光寺の枝垂れ桜も開花することが多く、巨大な枝垂れ桜の薄いピンク色と足元に咲く可憐な福寿草の黄色が彩る景色は春爛漫そのもの。開花は例年4月下旬、山里…
田上家住宅(日本遺産構成文化財)
伝統農家家屋で明治の飛騨の生活が偲ばれる
田上家当主田上太郎四郎が、日下部家住宅を造った名工 川尻治助に依頼した農家建築で、明治15(1882)年に建てられました。完成までに12年の歳月を要したといわれます。主屋は桁行12.5間(けん)、梁間7.5間(けん)と大規模。建物は木造二階建ての切妻造で平入であり、…
くるみ温泉&キャンプ
源泉かけ流し温泉と清流秋神川のせせらぎ響く森
標高1,000メートル 夏涼しく紅葉鮮やか敷地に面した清流秋神川のせせらぎ、 山々に囲まれた静寂のとき。春は新芽発見・小鳥のさえずり、 夏は川遊び・昆虫採り、秋は紅葉狩り・きのこ採り、 冬は雪遊び・温泉でしっとり。四季折々の景色をお楽しみください。
十二ヶ岳
山頂から12の峰を眺める
登山道が整備され、山頂には展望台があり、天気の良い日にここから眺める乗鞍岳は最高です。登山道は登りやすく、比較的距離も短いため夏から秋にかけて多くの人が登ります。ただし、登山道へは車でアプローチできますが、林道をとおるため路面状態も悪く冬期(降雪以…
奥飛騨さぼう塾
土砂災害と砂防の歴史を伝える
砂防の役割やしくみ・砂防事業で実際に使われていた道具や資料などが展示・紹介されています。奥飛騨の土砂災害と砂防のすべてが分かります。
飛騨荘川のそばの花
白く小さな花がじゅうたんのように辺り一面に広がります。実の収穫が終わると町内のそば店にて新そばが味わえます。
第6回 飛騨ものづくり展「飛騨の木彫りの技とこころ ~飛騨一概衆とその仲間たち~」
第6回 飛騨ものづくり展「飛騨の木彫りの技とこころ ~飛騨一概衆とその仲間たち~」が開催されます。地元作家たちの様々な木彫り作品が並びます。≪出展者≫・挟土 宝眼 高山市上岡本町 一概衆・小坂 礼之 高山市匠ヶ丘町 一概衆・野垣内 亮丸 高山市…
氷点下の森(秋神温泉旅館)
芸術的な氷の世界で最高の思い出を
高山市中心地から約1時間。そこにはまさに別世界。山の一軒宿「秋神温泉旅館」が昭和46年より制作を始めた冬の風物詩です。宿の主人の長年の苦労の末、現在、約4ヘクタールの敷地内に約6,00メートルの導水ホースを整備し、例年9月頃から入念な準備をし、11月中旬より…
あじめ峡
岩に砕ける水は一の滝・二の滝・あじめ滝・三の滝・オサガ渕など、約4キロメートルにわたって奇勝をつくりだしました。大小さまざまな奇岩に囲まれ、美しい峡谷美をつくりあげています。
杣ヶ池(小三郎池)
日和田高原地内には杣ヶ池があり、この池には古くからの伝説が残っています。伝説では、恋をした相手に会いたい一心で、美しい娘が岩魚に姿を変えていました。その岩魚を飲み込んだきこりの小三郎は、喉がかわき、池の水を飲み続けるうちに、白龍に変身してしまったと…
釜が淵
この付近の瓜巣川の渓流は岩が露出しており、釜と呼ばれる淵が連続して水が滑り落ち、滝となっています。清流と奇岩の織りなす自然と造形美は訪れる人を魅了します。釜と呼ばれる淵は、水流の浸食によりできた円形のくぼみ(おう穴)で、大きいものは数メートルありま…
宝蓮寺
阿弥陀桜にまつわる歴史が残る寺院
朝日町の北にそびえる龍巌山のふもとにある宝蓮寺。本堂には大きな桜があります。樹齢400年といわれ、朝日の名木10選に選ばれている枝ぶりが見事な垂れ下がりを見せる桜です。「阿弥陀桜」とも呼ばれ一般にも親しまれています。桜の開花時期:4月下旬
宮地家(市指定文化財)
明治初期の町家の姿を今に留める
市文化財に指定されている宮地家。越中街道沿いにある、標準的な商家です。屋号を宮地屋といい、かつては酒屋や米屋を営み、養蚕もしていました。主屋は明治8年の大火後に建てられたもので、旧丹生川村三之瀬吉本家の山より材を調達したと伝わります。敷地は間口3間半…
転月の丘
昔、高貴の人が黄昏時に宮峠を越え、官道を南下する駕の中から、対山の弥陀ヶ洞山から晃々たる満月が山の端を転がるが如き奇観を呈し、駕が進むにつれてまた山の端を一緒に進んだという古事から、転月といいしばし駐駕したところを転月ヶ丘と呼ばれるようになったと伝…
高根第一・第二ダム湖畔
国道361号線沿いのダム湖畔。特に紅葉のシーズンはダムがつくり出す壮大な景色とともに、全長13キロのドライブを楽しめます。紅葉時期:10月中旬から11月中旬
賀茂神社のお旅所
賀茂神社のお旅所の桜は地元の方の花見の場所です。高山市の保存樹に指定されています。樹齢550年1本、樹齢450年2本。「賀茂桜」と命名されています。品種:エドヒガンザクラ開花時期:4月中旬
走り乃神社
車愛好家が訪れる聖地 楽しく安全に車を楽しみたい方々の交流の場
走り乃神社は岐阜県高山市朝日町にある走り屋の聖地と言われています。朝日町見座地区の美女高原の近くにある、全国から車を愛する人たちがあらわれる観光スポットです。車愛好家なら一度は行ってみたいオリジナル神社です。境内の「強運の輪」をくぐり、「走夢」とい…