条件指定で探す
- カテゴリーを選択
- エリアを選択
- 現在地からの距離を選択
カテゴリーを選択
エリアを選択
現在地からの距離を選択
検索結果
- 並び順
- 人気順(週間)
- 現在地から近い順
- 更新順
- 表示切替
- タイル
- リスト
- マップ
久昌寺
1402年、雲龍寺の塔頭(たっちゅう)(本寺の境内にある末寺院)として建立され、1827年に寺となりました。
木曽垣内大仏(県指定重要文化財)
この大仏は、地元では「木曽垣内のおおぼとけ」といわれています。仏身の丈は2m、仏の顔の長さは0.6m、肩幅は1m余りです。蓮華座に座した阿弥陀如来像は、いわゆる丈六像といわれるもので、飛騨地方では例のない木造如来像です。親指と人差し指で輪をつくり、ひざの上…
北山公園 鮎崎城址公園
高山市内を一望できる穴場のお花見スポット「北山公園 鮎崎城址公園」。古くから市民の憩いの場として愛されてきた小さな公園は、昔ながらの山間の段々畑の風景を眺めながら散策が楽しめる北山遊歩道の頂上にあります。特に夕焼けから夜にかけて見られる景色がオスス…
さくら街道 みぼろ湖畔キャンプサイト
荘川桜に一番近いオートキャンプサイト
神秘的な色をたたえた御母衣湖の水面、木々の間を吹き渡る涼風、いっぱいの感動に会いに行こう。みぼろ湖面を利用したカヌー、Eボート等、あれもこれもぜーんぶ体験してみよう。
小鳥峠の水芭蕉
遊歩道を散策しながら楽しめる
国道158号小鳥峠頂上付近にある面積約4haの湿原植物群落。主な植物は水芭蕉、ザゼンソウ、リュウキンカ、ヤマトリカブト、スゲ等。高山市の天然記念物に指定され、多くのファンが訪れる場所です。※現在木道が破損しており進入禁止となっております。
大原カタクリ群生地
俯くように咲く可憐な姿
清見町大原地区のカタクリ群生地では、約4,000平方メートルの敷地一面にカタクリの花が咲きます。市の天然記念物に指定されています。
フクジュソウ群生地(清見町大谷)
可憐な花が春の訪れを告げる
清見町大谷地区の西光寺裏の山すそ約2,000平方メートルの一面に黄色い可憐な花が咲きます。
鈴蘭高原カントリークラブ
標高1350mの絶景スポットでリゾートゴルフを
鈴蘭高原カントリークラブは岐阜県高山市朝日町鈴蘭高原の頂上付近にあるリゾートゴルフ場です。標高1350m、高山駅から車で約55分、下呂駅から60分。四季折々の大自然の恵みを感じながらプレーできるおすすめのゴルフ場。鈴蘭高原ゴルフ場がお客様に選ばれるポイント…
飛騨御嶽高原高地トレーニングエリア
御岳の麓にある飛騨御嶽高原高地トレーニングエリアは標高の高さを生かして、高地トレーニングの施設整備を進めています。エリア内にはウッドチップを敷き詰めたランニングコースや、全天候型の陸上競技場などがあります。
栃尾温泉のホタル
守り続けていきたい奥飛騨の自然!
足湯「蛍の湯」から下流に広がる水路や草むらの広範囲にわたってホタルが飛び交います。歩いて回れるように小さな橋がかかっていたり、足元は歩きやすいようになっていますが、灯りはなく非常に暗いので注意して鑑賞して下さい。駐車場からでもホタル鑑賞できます。観…
北野農村公園 ササユリ群生地
素晴らしい自然の中で、ササユリの勧賞を楽しめます。
初夏に甘い香りを漂わせるササユリ。以前はどこででもみられた花ですが、近年になり減少しました。清楚で可憐なその姿は、気品があり、束の間の休息を与えてくれます。惣則地区の北野農村公園に大規模な群生地があり約1万本のササユリを楽しめます。地域住民の方が、…
照蓮寺本堂(日本遺産構成文化財)
日本最古の浄土真宗寺院
浄土真宗の寺院では日本最古の建物といわれ、昭和35年に合掌造りで有名な白川郷荘川地区から、高山城二の丸跡へ移築されました。一本の大杉を使って建てられたと伝わる書院造りの本堂は、1500年頃に建築されたものと推定されています。長さ7間の長大な梁や、緻密な木…
あさひの森
「六方山」ハイキングコースの入り口
清流を中心として、両側に連なる山なみの雄大な景観をご覧いただけます。
まつみ版画
古い町並でレトロな行燈(あんどん)作り体験
レトロでノスタルジックな木版画の行燈(あんどん)を作ってみませんか?古い町並にある「まちの体験交流館」で行燈作りが体験できます。版木(はんぎ)の絵柄を和紙にバレンで刷り、色和紙を好きな形に切ります。和紙に切った柄を貼り、行灯に組み立て、台に配置しラ…
堤果樹園
りんご・なし狩り
昼と夜の温度差の大きい高冷地で実った、おいしいりんご・なし狩りが楽しめます。減農薬減化学肥料栽培の果物の食べごろを見極めて園内でもぎとります。自分で収穫したてのジューシーなりんごをその場で味わえます♪時期によって品種も変わるので、お気に入りの品種の…
国分尼寺金堂跡(日本遺産構成文化財)
発掘によって構造が判明
飛騨国分僧寺と同じく、天平18(746)年頃に建ったといわれる飛騨国分尼寺金堂。発掘により、辻ヶ森三社に位置したことや礎石配置が判明しました。基壇は正面幅110尺(32.78m)、奥行66尺(19.67m)。国分尼寺は全国的にも、位置や構造などがわかる例が少なく、飛騨国分…
荘川高原カントリー倶楽部
白山連峰を望む雄大なロケーション
戦略性に富んだホールと絶妙なロケーションを生かした感動のコース。高原の風が吹き抜ける30万坪という広大な敷地内にレイアウトされた18ホール。美しい自然に佇む、フラットで本格派もうならせる、ドラマ性を秘めた華麗なコースです。東海北陸自動車道の荘川インター…
釜が淵
この付近の瓜巣川の渓流は岩が露出しており、釜と呼ばれる淵が連続して水が滑り落ち、滝となっています。清流と奇岩の織りなす自然と造形美は訪れる人を魅了します。釜と呼ばれる淵は、水流の浸食によりできた円形のくぼみ(おう穴)で、大きいものは数メートルありま…
こう峠口古墳(県指定重要文化財)
全長70メートルの前方後円墳で、飛騨地方では最大の古墳です。石室の高さは、3メートル、奥壁まで13.5メートルと岐阜県下最大の大きさです。付近の字名にちなんで、こう峠口古墳と呼ばれています。江戸時代に書かれた「飛州志」によると、江戸時代中期には、すでに開…
荒川家住宅
天正年間から続く旧家で、国の重要文化財に指定
主屋と土蔵は江戸中期に飛騨の匠により建てられたんもの。伊達政宗が金森長近にあてた書状や民具などを展示。