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あさひの森
「六方山」ハイキングコースの入り口
清流を中心として、両側に連なる山なみの雄大な景観をご覧いただけます。
SATOYAMA EXPERIENCE
「暮らしを旅する」飛騨里山サイクリング & スノーシュー
ひだびとの暮らしや今なお残る里山の美しい自然や風景を味わうサイクリング・ウォーキングツアー。
飛騨荘川のそばの花
白く小さな花がじゅうたんのように辺り一面に広がります。実の収穫が終わると町内のそば店にて新そばが味わえます。
フクジュソウ群生地(清見町大谷)
可憐な花が春の訪れを告げる
西光寺 裏手の山すそには、春になると約2,000平方メートルにわたって福寿草が咲き広がり、一面を鮮やかな黄色に彩ります。可憐な花々が陽の光を受けて輝く景色は、山里に春の訪れを告げる風物詩となっています。フクジュソウの開花から少し遅れて、西光寺境内にある樹…
こもれび広場
のんびりと森林浴を
紅葉シーズンはもちろん、新緑や夏の時期もおすすめ。駐車場や寛げるベンチがあり、景色を楽しみながらのんびりと過ごすのにぴったりのスポットです。
阿多由太神社
木曽垣内、半田、三日町の産土神
祭神は大歳御祖神で、清和天皇の貞観9(867) 年従五位上を授けられ、延喜式や三代実録に記載された古い社です。昔から木曽垣内、半田、三日町の産土神として崇敬され、一般の崇敬を集めています。
女男滝
木々の間を上下2段に流れ落ちる
舟山に源を発する牛牧谷が益田川に注ぐあたりに、上下二段に流れ落ちる滝は上を女滝、下を男滝といいます。冬の氷結も美しく、岐阜県名水50選にも選ばれています。公園内には弘法石があり、その石に耳を当てて石を叩くとキーンという音がします。紅葉時期:10月中旬か…
風土記の丘史跡公園
古墳広場を歩いて見てまわれる
風土記の丘史跡公園は、復元住居が建つ古代集落の里、市内出土の考古資料を展示した学習センター、春慶塗の祖である成田正利の墓、1,500年ほど前の有力者の墓(古墳)を保存した古墳広場の総称です。晴れた日には学習センターから日本アルプスを一望することができま…
一位森八幡神社
木曾義仲ゆかりの地
一位森八幡神社(いちいのもりはちまんじんじゃ)は、岐阜県高山市高根町、旧大野郡高根村にある神社。御祭神 応神天皇・天照皇大神・豊受大神・大山祇大神・御嶽大神・金刀比羅大神。社伝によると、創建は平安時代末期、第81代安徳天皇の養和元年(1181年)正月。…
釜が淵
この付近の瓜巣川の渓流は岩が露出しており、釜と呼ばれる淵が連続して水が滑り落ち、滝となっています。清流と奇岩の織りなす自然と造形美は訪れる人を魅了します。釜と呼ばれる淵は、水流の浸食によりできた円形のくぼみ(おう穴)で、大きいものは数メートルありま…
氷点下の森(秋神温泉旅館)
芸術的な氷の世界で最高の思い出を
高山市中心地から約1時間。そこにはまさに別世界。山の一軒宿「秋神温泉旅館」が昭和46年より制作を始めた冬の風物詩です。宿の主人の長年の苦労の末、現在、約4ヘクタールの敷地内に約6,00メートルの導水ホースを整備し、例年9月頃から入念な準備をし、11月中旬より…
杣ヶ池(小三郎池)
日和田高原地内には杣ヶ池があり、この池には古くからの伝説が残っています。伝説では、恋をした相手に会いたい一心で、美しい娘が岩魚に姿を変えていました。その岩魚を飲み込んだきこりの小三郎は、喉がかわき、池の水を飲み続けるうちに、白龍に変身してしまったと…
二つ葉グリ
ウサギ耳の葉が揺れる名木
二ツ葉グリは、岐阜県指定天然記念物にもなっている、全国的にも珍しいクリの木です。最大の特徴は、その名の通り“二つに分かれた葉”。まるでウサギの耳のように葉先が分かれる不思議な姿を見ることができます。葉の分かれ方には、葉の中ほどから分かれる…
両面宿儺 遥拝所
高山市丹生川町に実在したと伝わる、豪族「両面宿儺」が住んでいたといわれる洞窟の崖下ある遥拝所です。
両面宿儺パネル展示館
両面宿儺ゆかりの像などの画像や説明を記載したパネルを展示
高山市丹生川町に実在したと伝わる、豪族「両面宿儺」。一つの胴体に二つの顔があり、手足が各四本ある怪物として恐れられ、大和朝廷に背いたとして難波根子武振熊(ナニワノネコタケフルクマ)に討伐された…と日本書紀に記述があります。日本書紀では大逆人と…
法華寺(県指定文化財)
東山遊歩道の一角、日本遺産の本堂と番神堂を擁する
寺伝によると、越後の国蒲原郡本成寺の11世日扇は、現在の国府町出身で、生まれ故郷に法華宗本門の道場がないことを憂い、弟子を飛騨に入らせ、永禄元年(1558年)西之一色村に道場を創立したのが始まりであると言われている。寛永9年(1632年)、肥後熊本藩主加藤清…
浅井神明神社の枝垂れ桜
飛騨あさひ最大級の枝垂れ桜 夜桜スポット
朝日町浅井地区の神明神社には飛騨あさひ最大級の枝垂れ桜があります。毎年4月中旬から下旬に見頃を迎え、見る者を魅了します。桜の開花時期に飛騨あさひ観光協会が「飛騨あさひ桜巡り」を開催し、5つのスタンプラリーポイントの一つとなります。満開に合わせライト…
木曽垣内大仏(県指定重要文化財)
この大仏は、地元では「木曽垣内のおおぼとけ」といわれています。仏身の丈は2m、仏の顔の長さは0.6m、肩幅は1m余りです。蓮華座に座した阿弥陀如来像は、いわゆる丈六像といわれるもので、飛騨地方では例のない木造如来像です。親指と人差し指で輪をつくり、ひざの上…
三休の滝
荒城神社から、宮谷川沿いにのぼる宮谷林道の途中約3キロメートルのところにあります。この滝の特徴は、高さ約30メートルの途中で岩角に当たり三段になっているところから、この名がつけられました。滝のすぐ近くに、駐車場が整備されています。
東山神明神社
【祭神】 天(あま)照(てらす)大神(おおみかみ) 【由緒】 東山神明神社は錦山神社、東山白山神社と共に東山三社に数えられる古社で、古くから住民に崇敬されてきた。 社宝として、円空上人が彫刻した柿本人麿坐像(製作年:17世紀、像高50.2cm)を所有している。&…