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上宝ふるさと歴史館

旧上宝村の歴史・文化財・民俗資料を紹介

上宝町・奥飛騨温泉郷に縁のある偉人や昔の人々のくらしに関する資料、太古の化石など500点余りを常設展示しています。隣接して野球や陸上など多目的に使用できるグラウンドと屋内運動場を併設しています。

上宝ふるさと歴史館

宝蓮寺

阿弥陀桜にまつわる歴史が残る寺院

朝日町の北にそびえる龍巌山のふもとにある宝蓮寺。本堂には大きな桜があります。樹齢400年といわれ、朝日の名木10選に選ばれている枝ぶりが見事な垂れ下がりを見せる桜です。「阿弥陀桜」とも呼ばれ一般にも親しまれています。桜の開花時期:4月下旬

宝蓮寺

まつみ版画

古い町並でレトロな行燈(あんどん)作り体験

レトロでノスタルジックな木版画の行燈(あんどん)を作ってみませんか?古い町並にある「まちの体験交流館」で行燈作りが体験できます。版木(はんぎ)の絵柄を和紙にバレンで刷り、色和紙を好きな形に切ります。和紙に切った柄を貼り、行灯に組み立て、台に配置しラ…

まつみ版画

飛騨あさひ桜めぐり

車10分圏内に多数の桜名所あり!寺と神社と枝垂れ桜の旅

高山市の水田に映る枝垂れ桜、春の桜ライトアップといえば青屋神明神社の枝垂れ桜。朝日町は「枝垂れ桜の里」とも呼ばれ、4月後半に道の駅ひだ朝日村から数分の距離で、様々の寺や神社に素晴らしい枝垂桜がご覧いただけます。また、5月中旬には秋神ダム上流の秋神地…

飛騨あさひ桜めぐり

HitsFM

飛騨・高山のコミュニティFMラジオ局

飛騨・高山の情報発信基地として、行政情報、観光情報、生活情報などを毎日放送。

HitsFM

七福栃

荘川の巨木

樹高25m、幹周囲は地上1.5mの高さで7.4m、樹齢推定500年と荘川の栃の木で代表的な巨木です。名前の由来は、その名の通り地上1.5m付近から株立が7本に分かれ、七福神が大きな株の上で踊っているように見えた事から、命名されました。この木の見所は…

七福栃

国分尼寺金堂跡(日本遺産構成文化財)

発掘によって構造が判明

飛騨国分僧寺と同じく、天平18(746)年頃に建ったといわれる飛騨国分尼寺金堂。発掘により、辻ヶ森三社に位置したことや礎石配置が判明しました。基壇は正面幅110尺(32.78m)、奥行66尺(19.67m)。国分尼寺は全国的にも、位置や構造などがわかる例が少なく、飛騨国分…

国分尼寺金堂跡(日本遺産構成文化財)

高鷲スノーパーク

西日本最大級!人気№1のスノーリゾート

ゴンドラ遊覧で絶景が堪能でき、山頂にはカフェも隣接。ファミリーにお勧めの雪遊び専用エリア【ユキノス】も大人気! 飛騨高山から車で約40分とアクセスも魅力。滞在中の1日をぜひスキー場で過ごしてみてはいかがでしょうか。

高鷲スノーパーク

飛騨・世界生活文化センター

飛騨・世界生活文化センター

あさひの里グラウンドゴルフ場

道の駅隣接の初心者から楽しめるグラウンドゴルフ

朝日の里グラウンドゴルフ場は岐阜県高山市朝日町の道の駅ひだ朝日村の敷地内にあるグラウンドゴルフ場です。ゴルフはもちろんグラウンドゴルフをはじめて行う方でも安心して楽しめます。小さなお子様からご年配の方まで楽しめるスポーツです。子供会の行事や、カップ…

あさひの里グラウンドゴルフ場

フクジュソウ群生地(清見町大谷)

可憐な花が春の訪れを告げる

西光寺 裏手の山すそには、春になると約2,000平方メートルにわたって福寿草が咲き広がり、一面を鮮やかな黄色に彩ります。可憐な花々が陽の光を受けて輝く景色は、山里に春の訪れを告げる風物詩となっています。フクジュソウの開花から少し遅れて、西光寺境内にある樹…

フクジュソウ群生地(清見町大谷)

一位森八幡神社

木曾義仲ゆかりの地

一位森八幡神社(いちいのもりはちまんじんじゃ)は、岐阜県高山市高根町、旧大野郡高根村にある神社。御祭神  応神天皇・天照皇大神・豊受大神・大山祇大神・御嶽大神・金刀比羅大神。社伝によると、創建は平安時代末期、第81代安徳天皇の養和元年(1181年)正月。…

一位森八幡神社

てぃーさろんてきすい

老舗茶舗でお茶席体験 飛騨高山で和文化に触れよう

創業明治13年の老舗茶舗で抹茶のお茶席体験ができます。これまで茶道を一度もやったことがない、作法の知識が全く無いという方歓迎です。服装も普段着で構いません。気軽に和の文化に触れ、体験いただけるサロンスペースです。

てぃーさろんてきすい

照蓮寺本堂(日本遺産構成文化財)

日本最古の浄土真宗寺院

浄土真宗の寺院では日本最古の建物といわれ、昭和35年に合掌造りで有名な白川郷荘川地区から、高山城二の丸跡へ移築されました。一本の大杉を使って建てられたと伝わる書院造りの本堂は、1500年頃に建築されたものと推定されています。長さ7間の長大な梁や、緻密な木…

照蓮寺本堂(日本遺産構成文化財)

転月の丘

昔、高貴の人が黄昏時に宮峠を越え、官道を南下する駕の中から、対山の弥陀ヶ洞山から晃々たる満月が山の端を転がるが如き奇観を呈し、駕が進むにつれてまた山の端を一緒に進んだという古事から、転月といいしばし駐駕したところを転月ヶ丘と呼ばれるようになったと伝…

転月の丘

飛騨位山文化交流館

展示室や図書室、研修室を兼ね揃えた複合施設です。常設展示コーナーでは、一之宮町の歴史などの資料を展示。また企画展示室では、臥龍桜日本画大賞展をはじめとする、各種絵画等の展覧会などが開催されます。

飛騨位山文化交流館

光寿庵跡(日本遺産構成文化財)

多くの瓦が出土した寺の跡

高山市国府町上広瀬の諏訪神社北方の山中、上広瀬字屋舗一体に光寿庵跡があります。長野県王滝村資料館にある鰐口の銘文に、光寿庵のことであると思われる記載があることから、少なくとも永享8(1436)年まで現存していたと考えられています。字屋舗では、後世の寺院関…

光寿庵跡(日本遺産構成文化財)

大古井(おおぶるい)の千本カツラ

大古井道後神社から西へ300m行き、ここから山道を北西へ350m行くと大洞へ至る。標高1,000mでここにカツラの巨樹がある。根元の幹周囲16.2mで、ここから134本の幹がでている。これらのうち幹の太いものをあげると、中心の3本は目通り幹周囲がそれぞれ5.0m、4.3m、3.0m…

大古井(おおぶるい)の千本カツラ

奥飛騨さぼう塾

土砂災害と砂防の歴史を伝える

砂防の役割やしくみ・砂防事業で実際に使われていた道具や資料などが展示・紹介されています。奥飛騨の土砂災害と砂防のすべてが分かります。

奥飛騨さぼう塾

久昌寺

1402年、雲龍寺の塔頭(たっちゅう)(本寺の境内にある末寺院)として建立され、1827年に寺となりました。

久昌寺
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