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平湯大滝
飛騨三大名瀑のひとつ、豪快に流れ落ちる滝水で森林浴♪
落差64メートル、幅6メートルを誇るその姿は、白水(はくすい)の滝・男女滝(めおとたき)と並び飛騨三大名瀑に数えられ、日本の滝百選にも選ばれた名瀑です。駐車場から滝へと続く遊歩道では、季節ごとの野草や木々のささやきに耳を澄ませてみてください。春の雪解…
「営業終了」飛騨高山スキー場
パウダースノーとパノラマビュー!
海抜1,300mの乗鞍岳の中腹にあり、良質なサラッサラのパウダースノーと白山連峰の絶景を楽しむことができます。リフトは1基でコンパクトなスキー場ですが、アットホームな雰囲気で、のんびりスキーやスノーボードを楽しんでいただけます。スキースクールは、オリジ…
飛騨大鍾乳洞
標高900m、日本一高い場所に位置する観光鍾乳洞
高山市丹生川町の名所「飛騨大鍾乳洞」。標高900mに広がる神秘的な空間は、全長800mもの洞窟探検や貴重な鍾乳石、冬の幻想的な「氷の渓谷」など、自然の驚異を体感できる場所です。飛騨の英雄「両面宿儺」伝説も息づき、漫画「呪術廻戦」ファンにとっては見逃せない場…
東山遊歩道
もう一つの高山 奥深き東山寺町へ
飛騨高山の象徴である「古い町並」の喧騒を離れ、江名子川のせせらぎを背に東へ少し歩を進めると、そこには飛騨高山の礎を築いた戦国武将・金森長近公が、京都の東山になぞらえて築き上げた「東山寺町」があります。ここは隠れた散策スポットとなっており、この遊歩道…
七間飛吊橋
碧き湖上に架かる、130メートルの空中散歩へ
飛騨高山の奥座敷、荘川の清らかな空気に包まれて辿り着く「七間飛(しちまどび)吊橋」。標高765メートルの高台に位置するこの場所には、都会の喧騒を忘れさせる静寂が流れています。橋の袂に立てば、眼下に広がるのは吸い込まれるようなエメラルドグリーンの御母衣…
宮川緑地公園
市内の中心部を流れる宮川下流の万人橋下に緑地公園があり、市民の憩いの場となっています。子供向けの遊具やゲートボールのスペース、スケートボードの滑走エリアもあります。また広い園内には多くのソメイヨシノが植わっており、毎年4月中旬ころが見頃です。
北アルプス大橋
奥飛騨の絶景を望む天空の架け橋
岐阜県高山市奥飛騨温泉郷。山々が連なり、秘湯の雰囲気たっぷりのこの地にかけられた「北アルプス大橋」は、全長150メートル、谷底からの高さ70メートルという壮大なスケールで、訪れる人々を圧倒する絶景スポットです。新穂高温泉の中尾高原と鍋平園地を結ぶこの橋…
臥龍桜
枯死状態からたくましく復活した大樹
幹枝が竜の臥した姿に似ていることから名付けられた国指定天然記念物「臥龍桜」。樹齢1100年余り、枝張り30m、高さ20m。幾度の枯死状態からも人々の桜を想う心により、たくましく復活したエドヒガンザクラの大樹です。
ひだ荘川温泉 桜香の湯
荘川の四季を感じる露天風呂で、のんびりゆったりと癒しのひとときを。
東海北陸自動車道「荘川IC」を降りてすぐ、道の駅「桜の郷 荘川」に隣接して「ひだ荘川温泉 桜香の湯」があります。アクセス至便な場所でありながら、御母衣湖を渡る風や豊かな自然が訪れる人を迎えてくれます。館内へ足を踏み入れると、丸太の柱や梁が織りなすダイナ…
飛騨高山テディベアエコビレッジ
時を超えて愛される温もり
飛騨高山の静かな風景の中に佇む、築180年を数える重厚な合掌造りの古民家。一歩足を踏み入れると、そこには高い天井を支える立派な梁、歴史を刻んだ柱、そして窓から差し込む柔らかな光が差し込む空間があります。主役としてゲストを迎えてくれるのは、世界中から集…
飛騨高山キャンプ場
標高1,300mの涼しい高原で夏の風と星に抱かれる、休息地
街の喧騒を離れ、つづら折りの道を抜けた先に待つのは、北アルプスの雄大な山々に抱かれた別世界。頬をなでる風は清らかで、深く吸い込めば山の息吹が身体の隅々まで満ちていくようです。標高1,300m、ここは日常の時計を止め、ただ「何もしない贅沢」を享受するための…
吉島家住宅(日本遺産構成文化財)
光と影、木の呼吸に耳を澄ます
飛騨高山の古い町並みに溶け込むように佇む「吉島家住宅」。ここは代々生糸、繭の売買、金融、酒造業を営んでいました。明治8年(1875)高山の大火後、翌9年再建しましたが、明治38年(1905)再び類焼し、明治40年に再建されて現在に至ります。四代目・水間相模に師事…
花の森・四十八滝山野草花園
宇津江四十八滝の一角にある花園に、クリンソウ約15万本、ササユリ約2万本、アジサイ約5千本が咲き乱れます。
「四十八滝山野草花園花の森」は、飛騨高山の観光に訪れる方々にとって、手軽に大自然を満喫できる魅力的なスポットです。有名な観光地である飛騨高山から車でわずか30分というアクセスしやすい場所にありながら、日常の喧騒を忘れさせる美しい自然が広がっています。…
醫王山 飛騨国分寺
飛騨随一の古刹の名にふさわしい風格
「国分寺」は、奈良時代の天平13年(741年)、聖武天皇が発した「国分寺建立の詔(みことのり)」によって、建立されました。地震、飢饉、疫病(天然痘)が流行した不安定な社会の中、仏教によって平和と幸福を願うため、一国に一寺ずつ 配置されました。飛騨国分寺は…
ひらゆの森
森林浴と温泉浴を楽しむ
北アルプスの懐、標高1,250メートルに位置する奥飛騨温泉郷・平湯。奥飛騨温泉郷の中でも最も古い歴史を持っています。「ひらゆの森」の門をくぐれば、そこにあるのは築300年の古民家から移設された太い梁と、畳の清々しい香り。風にそよぐ木々の音が、耳に優しく届き…
大原カタクリ群生地
俯くように咲く可憐な姿
清見町大原地区のカタクリ群生地では、約4,000平方メートルの敷地一面にカタクリの花が咲きます。市の天然記念物に指定されています。
高山城跡(日本遺産構成文化財)
自然あふれる名城の跡
標高686.6mの場所にあり、地元では「城山」の名で親しまれるこの場所には、かつて織田信長や豊臣秀吉に仕えた武将・金森長近が築いた高山城がありました。築城は天正16年(1588年)に始まり、慶長8年(1603年)までの16年間、飛騨の匠たちの手によって作り上げらまし…
久須母橋の鯉のぼり|久々野の春の風物詩(飛騨高山)
春、久須母橋に鯉のぼりが泳ぐ。
春の久々野に、色とりどりの鯉のぼりが空を泳ぎます。久須母橋周辺では、毎年この時期になると約100匹の鯉のぼりが掲げられ、飛騨川の上空をゆったりと泳ぐ姿を見ることができます。例年4月中旬から5月上旬頃にかけて楽しめる、久々野を代表する春の風景です。この取…
飛騨護国神社
県内に三社ある護国神社の内の一つ「飛騨護国神社」。毎年6月に開催される「泣き相撲飛騨高山場所」の開催地としても知られています。神社の周囲を巡るお堀に沿って見事に桜が咲き誇り、隠れたお花見スポットとしてお参りに訪れる市民がたくさん。また、このお堀は鯉…
安国寺
飛騨における唯一の国宝建造物
国府町西門前にある太平山安国寺は、臨済宗妙心寺派の古刹で、本尊は釈迦牟尼仏、脇侍を文殊菩薩、普賢菩薩とする三尊仏です。室町幕府を築いた足利尊氏・直義兄弟が、夢窓国師の勧めで国土の安寧を計るため、貞和元(1345)年に光厳上皇の院宣により、国ごとに安国寺と…