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ひがくの湯と登山者食堂
食事と日帰り入浴
新穂高温泉にある日帰り入浴施設「ひがくの湯」。男女別の露天風呂の他、女性専用の内風呂を完備。食事処も併設しメニューも豊富です。館内に展示の鉄道ジオラマが人気の入浴施設です。
飛騨ほおのき平スキー場
パウダースノーと豊富なコースバリエーション
パウダースノーと行き届いたゲレンデ整備が自慢のほおのき平スキー場。標高1,550mのゲレンデはコースバリエーションが豊富で、ビギナーからエキスパートまで楽しむことができます。初心者でも山頂から滑走が可能で、雄大な乗鞍岳白山連峰を眺められるのも魅力です。
道の駅 モンデウス飛騨位山
山の麓でロケーションは抜群!!
全国でも珍しいスキー場併設の道の駅です。夏は無料のドッグランやハイキング、広大な敷地を利用したイベントスペースとして利用され、冬には市民スキー場としてスノーアクティビティを楽しむことができます。おおらかな自然があふれる駅には、道路・観光の情報施設や…
吉島家住宅(日本遺産構成文化財)
水間一門の流れを汲む
四代目水間相模に師事した西田伊三郎によって、明治40(1907)年に建てられた町家建築です。土間の吹抜けの梁は、木の美しさが際立つように高い技術によって加工され、大黒柱を中心に、束と梁の整然とした構成が目を引きます。高窓からの光線を巧みに取り入れて、屋内…
【閉場】荘川高原ファミリースキー場
ホテルに泊まってのんびりスキーを!
諸般の事情により、誠に残念ながら今シーズンより閉場することとなりました。これまで多くのお客様に支えられ、営業を続けてこられましたこと、心より御礼申し上げます。皆様から頂いた温かいご支援とご愛顧に、スタッフ一同、深く感謝申し上げます。標高1,100mに位…
東山遊歩道
もう一つの高山 奥深き東山寺町へ
古い町並から歩いて約10分、少し離れた高台にお寺が集まる「東山寺町」は隠れた散策スポット。戦国時代に飛騨を平定した金森氏は、城下町を整備する中で、城の東に連なる山裾を京都の東山になぞらえて数々の寺院を建立・移築しました。これらの寺院や神社、各寺院のに…
飛騨大鍾乳洞
標高900m、日本一高い場所に位置する観光鍾乳洞
高山市丹生川町の名所「飛騨大鍾乳洞」。標高900mに広がる神秘的な空間は、全長800mもの洞窟探検や貴重な鍾乳石、冬の幻想的な「氷の渓谷」など、自然の驚異を体感できる場所です。飛騨の英雄「両面宿儺」伝説も息づき、漫画「呪術廻戦」ファンにとっては見逃せない場…
飛騨高山観光案内所
JR高山駅から徒歩1分 飛騨高山の総合案内所
飛騨高山の玄関口として知られるJR高山駅は、2016年に改修され、新しい駅舎となりました。様々な場所に飛騨産の檜(ひのき)が使用され、「木の国 飛騨高山」を体現した駅舎です。この高山駅の乗鞍口(東口)正面に飛騨高山観光案内所は位置します。各種パンフレット…
青氷の滝
飛騨高山の冬の厳しい寒さが作り出す幻の滝「青氷の滝」。絶壁を滴り落ちる水がまるで時間が止まったかのように凍り、滝のように見える神秘的な光景が広がっています。自然美が織りなす景色は、ここでしか見ることできない絶景。入り口には、滴り落ちる水をイボにつけ…
ウッドフォーラム飛騨
森とつながる ひとがつながる ウッドフォーラム飛騨
自然豊かな敷地に建つ、森を羽ばたく鳥をモチーフにした大型建築。木をふんだんに使った館内では、地元家具作家さんの椅子に座り、ゆったりとくつろげるスペースや、清見産のハーブ類を使ったワークショップ、オリジナル商品の販売のほか、飛騨の作家さんによる「BOXS…
飛驒高山美術館
旧飛驒高山美術館からコレクションを引き継ぎ、新たな形で生まれ変わった美術館
サンクチュアリコート アートギャラリーリゾート内にある飛驒高山美術館は、ホテル宿泊者以外の一般の方もご利用いただける美術館です。北アルプスを望む高台に立地し、世界中から集められたアール・ヌーヴォー、アール・デコの作品を展示しています。五感を刺激する…
荘川桜公園
御母衣ダムの湖畔にどっしり立つ樹齢500年余の老桜がある公園です。(岐阜県指定天然記念物)
荘川桜は御母衣ダムの建設により湖底に沈む運命にありましたが、桜を愛する人々の手により、世界史上例を見ない大移植事業を経てこの地に移されたものです。命を救われた桜は、そんな人々の心に応えるかのように、今もこの地から水没したふるさとを見守りながら美しい…
日下部民藝館(日本遺産構成文化財)
趣きある町家建築
日下部家住宅は日本遺産「飛騨匠の技・こころ―木とともに、今に引き継ぐ1300年―」の構成文化財です。天領時代、日下部家は幕府の御用商人として栄えた商家で、役所の御用金を用立てする掛屋や両替屋を営みました。当時の邸宅焼失後の明治12年、大工 川尻治助が飛騨の…
城山公園
戦国時代の山城高山城跡地の自然豊かな公園
2026年1月16日、城山公園二の丸付近にてクマ(成獣)が目撃されましたので、当面の間城山公園は閉鎖となります。戦国時代、日ノ本屈指の山城と言われた高山城跡があるなだらかな丘陵地一帯にある城山公園は、自然に恵まれ静寂な雰囲気。森林浴の森百選にも選ばれてい…
飛騨高山釣り&キャンプ鱒蔵
管理釣り場(釣掘)とキャンプ場
高山市内から車で20分。宮川上流にある、渓流と山に囲まれた釣り池とキャンプ場。ルアー、フライ、てんから、えさ釣り。手ぶらでも気軽に楽しめます!
こう峠口古墳(県指定重要文化財)
全長70メートルの前方後円墳で、飛騨地方では最大の古墳です。石室の高さは、3メートル、奥壁まで13.5メートルと岐阜県下最大の大きさです。付近の字名にちなんで、こう峠口古墳と呼ばれています。江戸時代に書かれた「飛州志」によると、江戸時代中期には、すでに開…
両面宿儺パネル展示館
両面宿儺ゆかりの像などの画像や説明を記載したパネルを展示
高山市丹生川町に実在したと伝わる、豪族「両面宿儺」。一つの胴体に二つの顔があり、手足が各四本ある怪物として恐れられ、大和朝廷に背いたとして難波根子武振熊(ナニワノネコタケフルクマ)に討伐された…と日本書紀に記述があります。日本書紀では大逆人として書…
くみひだ 飛騨高山の組紐づくり体験
1本1本に想いを込めて織りなされる飛騨高山の工芸品「組紐」。古い町並からすぐの場所にある「飛騨高山まちの体験交流館」では、組紐をはじめ、さるぼぼ作りや一位一刀彫、刺し子、竹ランプなど飛騨高山ならではの体験ができます。六つ組という独自の編み方で他にはな…
野麦峠お助け小屋
映画 あゝ野麦峠を彷彿とさせる
お助け小屋の由来は江戸時代にさかのぼります。「厳しい峠越えにより命を落とす者が多いことから、小屋を建て、番人を置き、峠越えをする者を救いたい」という願いを幕府が聞き入れ、天保12年(1841)に建てられました。雪の峠を越えた工女達が体を休めたのも、このお…
高山城跡(日本遺産構成文化財)
自然あふれる名城の跡
標高686.6mの場所にあり、通称・城山と呼ばれています。築城は天正16年(1588年)から始まり、慶長8年(1603年)までの16年間をかけて、飛騨匠たちが建てました。高山陣屋の地役人によって書かれた地誌「飛騨国中案内」に、「城郭の構え、およそ日本国中に5つともこれ…